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【悪天候でも大活躍】ナイキ ペガサス41 GORE-TEX開封レビュー

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【悪天候でも大活躍】ナイキ ペガサス41 GORE-TEX開封レビュー
かぴまる

ナイキの『ペガサス41』が気になるんだけど、一体どんなシューズなんだろう?GORE-TEX素材を採用したモデルがあるみたいなんだけど、実際に履いた感じとか、詳しく教えてほしいなぁ。

今回は、こうした悩みに答えます。

本記事の内容
  • 【はじめに】ナイキ ペガサスシリーズについて
  • ペガサス41 GORE-TEX 開封レビュー
  • 実際に履いてみた感想・ポイントまとめ

こんにちは、かぴまるです。

僕自身も月間350kmほど、サブ40(フルマラソン2時間40分切り)を目標にランニングを楽しんでいます。

一般的にランニングシューズは、

  • 本番のレース用
  • インターバル、スピード練習用
  • ジョギング用

といった感じで、使用する目的・シーン別の履き分けが推奨されています。

今回は、主にジョギングシーンで活用できるシューズ『ナイキ ペガサス41ゴアテックス 』について紹介していきます。

ゴアテックス素材を採用ということもあって、雨の日でもガシガシ履けるシューズとなっています。

本記事では、製品の概要をはじめ、実際にトレーニングで使用した際の履き心地やポイント等も含めて、シューズの要点について詳しく紹介していきます。

新たにシューズの購入を検討しているという方は、ぜひ参考にしてください。

この記事を書いた人

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目次

【はじめに】ナイキ ペガサスシリーズについて

【はじめに】ナイキペガサスシリーズについて

ナイキのペガサスシリーズは、

あらゆるランナーのためのシューズ

として初代モデルが1983年に登場して以来、アップデートをくり返してきた超ロングセラーシリーズです。

かぴまる

ペガサス41ってことは、41代目ってこと!?

2026年には、最新モデルであるペガサス42がリリースされました。

今回紹介するシューズには、ゴアテックス(GORE-TEX)という、悪天候にも対応できる素材が搭載されたモデルとなっています。

GORE-TEX素材について

GORE-TEX(ゴアテックス)とは、防水性・透湿性・防風性を兼ね備えた高機能素材のことです。

極細のフッ素樹脂膜(ePTFE)により、水は通さず汗の蒸気は外に逃がすため、雨天や雪の日でも衣服内を快適に保ちます。

N君

シューズの他に、アウトドア用ウェアなどにも多く採用されているね!

今回紹介するモデルがこちら!

ペガサス41ゴアテックス_開封レビュー

今回紹介するのが、こちらの『ナイキ ペガサス41 GORE-TEX』というシューズです。

サイズは27.5cmを購入しました。

ペガサス41_外箱

基本スペック紹介

製品の基本スペックは、以下のとおりです。

基本スペック紹介

項目内容
アッパー素材GORE-TEX+テクニカルメッシュ
ミッドソール素材ReactXフォーム+Air Zoomユニット
アウトソール素材Storm-Tread
ドロップ10mm
重さ
(28cm片足)
約297g
価格¥20,130(税込))

公式サイトでの製品紹介もチェックしておきましょう↓

高反発のクッショニングを備えた冬仕様のペガサスが、悪天候時のロードランニングでエネルギッシュな履き心地を提供。

2つのAir ZoomユニットとReactXフォームミッドソールでこれまで以上に軽くなり、優れたエネルギーリターンを発揮します。

さらに、防水性に優れたGORE-TEXのアッパー、全体にあしらったリフレクティブ(再帰反射)素材のデザインで、悪天候でも快適に過ごせます。

引用元:ペガサス 41 GTX | スポーツゼビオ

実際に履いてみた感想・ポイントまとめ

実際に履いてみた感想・ポイントまとめ

ここからは、実際に僕自身が履いた感想・ポイントについて紹介していきます。

①:サイズ感について

ナイキのシューズはこれまであまり履いたことがないので他モデルとの兼ね合いは不明ですが、こちらに関しては通常どおりのサイズ感かな?というのが第一印象。

参考までに、僕自身が履いているシューズのサイズはこんな感じです。↓

  • アディゼロ SL2→27.5cm
  • スーパーノヴァライズ2→27.5cm
  • HOKA MACH X3→27.5cm
  • アディオスプロ3→27cm
  • ボストン13→27cm

僕自身、レース~スピード練習用のシューズは27cm、ジョギング用のシューズは27.5cmで履くことが多いです。

これらを考慮すると、今回27.5cmでちょうど良かったかな?という感じです。

試着してから購入するのがベストですが、ジョギング用で履くシューズと同じくらいのサイズで買えば問題なさそうです。

②:フィット感について

フィット感については、かなり高い方かなと思います。

シュータンは厚く、かかと部分のクッションもしっかり作られているので、履いてみると安定感の高さが実感できます。

その他にも、アッパー素材としてGORE-TEX素材が採用されている分、シューズ全体にしっかりとした作りが感じられます。

かぴまる

雨の日やコンディションの悪い路面を走ることを想定すると、安定性が高いのは嬉しいポイントだね!

③:グリップ力について

アウトソールには、『Storm-Tread』が採用されています。

見た目のとおりハッキリとした凹凸がある作りになっていて、濡れたタイルやアスファルトでもしっかりとグリップが効いてくれます。

ペガサス41_グリップ力

実際に走ってみると、確かにグリップはしっかり効いている感じがします。

通常のランニングシューズよりも安心して走れるので、かなり重宝しそうです。

④:反発性・走行性能について

ミッドソール素材には、『ReactXフォーム』『Air Zoomユニット』が採用されています。

従来のReactフォームよりも反発性が向上しており、より快適なランニングをサポートしてくれます。

ただ、通常モデルを履いたことがないので比較はできませんが、他ブランドのシューズ(アディダス SL2など)と比べると、やや控えめ~同じくらいの走行感という印象です。

この点については、これからトレーニングを重ねる中で少しずつ確かめていきたいと思います。

まとめ:ペガサス41 GORE-TEX開封レビュー

以上、ナイキ『ペガサス41 GORE-TEX』の開封レビューでした。

さいごにもう一度おさらいしておきましょう。

本記事のポイントまとめ

  • 路面コンディションが悪い日に大活躍
  • 前作から反発性・推進力アップ
  • 凹凸がハッキリ付いたアウトソール

これまでナイキのシューズはほとんど履いたことがありませんでしたが、思っていた以上に安定感が高く、ジョギングなどのメニューでは重宝できるなと思いました。

耐久性も高く、雨の日や路面コンディションが悪い時に大活躍してくれると思うので、これからのトレーニングでガシガシ履いていきたいと思います。

新たにシューズの購入を検討している方は、ぜひナイキの『ペガサス41 GORE-TEX』を試してみてはいかがでしょうか!

今回は以上です。最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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